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■2008年10月28日(火)  ばばぁ襲来
プースカを朝のひるねに寝かしつけようとして一緒にウトウトしてたらピンポンが鳴った。
出てみると私と同年配の見知らぬ女性だったのでいつものように「結構です」といって閉めようと思ったら「大家の宮沢です」と名乗った。あっ先日のおばばの代理の者か?
送った領収書の件でケンカしにきたのか?ほんとに修理したのか見にきたのか?と身構えたが
「2階の吸い殻の件で」
という。

実はこのところ2階の踊り場でたばこを吸って、床に踏みつけて吸い殻をそのままにしていくヤカラがいてたしかに気になっていた。それで、火事とまでは行かないと思うけどあぶないし、きたないので、一応全戸にお手紙を書いて注意喚起し、監視カメラでもつけようかと思うと言っていた。
でもその件については、全戸に挨拶してまわってるわけじゃなさそうだったので、たぶんたばこにかこつけて先日の件で顔見せにきたというか、顔を見にきたんだと思う。

先日電話くれたひとか確認したらやっぱりで、案の定大家の娘だった。それで、まあ一応こうして来てくれたので先日大家さんとは電気工事の件で行き違いがあってつい私も感情的になってしまってお詫びしなくちゃなぁと思っていたんですよ、などと言っていたら、2階の踊り場で殺気だってホウキで掃除していた音がぱたっとやみ、おばばがにょこっと顔を出した。なんだ、おばばも来てたのかよ!いない前提で挨拶してんだから顔出すなよ!謝るなら直接あたしにあやまんなさいよってことか!?と思ったが、まあ途中まで謝った手前もあり、先日は行き違いがありましてお手数おかけして・・・などとお詫びしてみた。オババは
「こちらこそ先日は・・・」しか言わなかったが一応頭をさげており、まあ今回の件は一応ここに終結をみたようだ。

それはそれとして、喫煙を監視するカメラか。また(大家の)余計な出費が増えるなあ。
大家は自転車置き場の整理とか、マンションまわりの整備をしようって話になるとすぐ共益費を増やそうするので、今回もその件でご協力をとか言い出すんじゃないかと心配だ。よその喫煙の件でうちを巻き込まないでよね。
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■2008年10月25日(土)  電話あり
私がお風呂にはいってるあいだに電話がなった。
やばい、うちの相棒は交渉ごとは大の苦手なのにあの大家のまくしたてにあったらひとたまりもないぞ。
・・・走っていってかわろうかと思ったが、案外スムーズにしゃべってる。はて?

お風呂から出て訊いたら、大家の会計を管理してるもの、と名乗る女性からだったそうだ。
「今回の工事はどういう内容でしたか?」
と聞かれ
「天井の電灯の取り付け器具が破損しまして」
と答えると
「それはご不便をおかけしました」
と言ったそうだ。そうでしょ!それがあるべき態度でしょ!?
工事費用の件は、申告のときに問題になるので、家賃から引かず、別途あちらから振り込んでくれるということで連絡をくれたもよう。

非常に礼儀正しく、まっとうな会話のできるひとだったので、ついでにこわれてる換気扇フードの電灯の件も言っておいてくれたそうだ。ナイス相棒!
そしたらその件についても「それはご不便おかけしました」って言ってくれたらしい。えらいぞ!そのひと。ほんで
「いつも頼んでる電気やに修理に伺わせますから」
と言ってたらしい。

残念ながら、壊れているのはクリナップのシステムキッチンについてるスイッチで、私も解体してみたけど専用の新品部品と交換しなければならないので、おそらくはいつも頼んでる電気屋では直らない。じつは先日クリナップに問い合わせて、部品だけで済むなら自分で直しちゃおうかと思ったんだけど、クリナップは安全上部品の販売はしてないそうで修理費用見積もってもらったら1万円って言われたんだ。フツーの電気屋に来てもらったら二度手間になるけど、知〜らない。勝手にいつもの電気屋をよこして出張料を二重にとられるがよい。

ところで今日電話をくれたひとだけど、名前を聞いておかなかったのは残念だった。でも会計を担当してるものといっても、どうせ家族じゃないだろうか?大家が会計士を頼んでたとしても、他人だったらこんなこまかいことでわざわざ呼び出して電話かけさせたりはしないだろう。家族であれば年の頃からいっておそらくオババの娘だったんじゃないかと相棒は言う。オババも私とやりあって懲りて助っ人を頼んだか。この先用事の際はいつも娘さんとお話ができるよう願いたいものです。

オババめ、娘さんから怒られたかな?
「あんなただでさえ満室になったことない古いマンション、今度出られたらまたいつ入るかわからないのにケンカしてどうするのよ!」
って。・・・まあ、まさかね。誰でもケンカしたときは相手のほうがより悪かったように言うものだし、誰でも他人よりは自分の身内に甘いものだしね。
「旦那さんはそんな非常識なひとじゃなかったわよ?」
「いつもその旦那さんと話せるといいのにね」
ってむこうでも言ってるかもね。
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■2008年10月25日(土)  ファックス作戦失敗
うちにはファックス機がないので、ファックス送るときはネット経由で送信するシステムを利用してるが、このシステム「電話の方はそのままお待ちください。ファックスの方はそのまま送信してください」というタイプの切り替え電話が苦手なようだ。ファックスは送ることができなかったので、嫌々ながら電話してみた。
幸いまた留守電で、じかに話すことは避けられた。
あ〜〜思い出すたびに気がめいるな。
あと数日で家賃の振り込み日なので、それまでに届くように領収書送っておかないと。
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■2008年10月24日(金)  領収書が届いて
電気工事の会社から領収書も届いてしまった。
その後考えたのだが、何もやましいことがないというのにこっちで払いますというのはどうもしっくりこないので、やはり先日の工事代は大家に払ってもらおうと思う。

さ〜てどう知らせるか。
とりあえずファックス送って、そのあと領収書送るか。
ということでファックスの文面を考えてみた。

連絡せずに手配したことを一見反省してるような文面のなかに、
「留守電に連絡くれって入れたときはまずこっちに連絡しろやボケ!」
という気持ちをにじませたファックスの文面を作ってみたのだが、相棒に読ませたら「これじゃ全面的にこっちが悪かったっていってるみたい」という。あそう?

で、相棒と協議の結果、前半の一見反省してる部分はとっぱらい、「連絡しろやボケ!」とにじませた部分だけ残すとただケンカ売ってるみたいなのでそこもとっぱらい、その結果、「たのんだ会社はここです、領収書送ります、家賃からひいときます」という事務的な内容だけをファックスすることにした。
さあむこうはどう出るのかな

この夏引っ越しを考えたときに、このうちのいいところをたくさん見つけてしまって契約の更新を選んだ私たちだけれど、こんなことがあると、毎月の家賃があの大家のフトコロに入ると思うだけでいまいましい。このあいだの電気工事士さんとちょっと世間話したときは、「大家なんてのはだいたいどこもそんなもんでハハハ」と笑ってたけど、そういうものかね
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■2008年10月22日(水)  大家の件
昨日の大家との件
昨日一日気分が悪く、夜中もトイレ起きて眠れなくなるほどまだ怒っており、領収書を送るとき大家にどう連絡するかなど考えて今日もいちにち気が重かった私であったが、さっきふと、いっそ払ってしまうのはどうかと考えはじめた。

大家とはイヤでもこの先も何だかんだと家のなかのものが壊れたりして1年に1回ぐらいは連絡をとることになるだろう。そのたびに相手は警戒し、イヤミを言ってきたり、意地悪をしてくるかもしれない。

払ったってどうせ4000円だし、もとはと言えば自腹で払ってもかまわないと思ってたんだし、さらに言えば8000円でも自腹でもしょうがないなと思っていたお金だ。
「今回のは行き違いで迷惑かけたのでこちらで払います、でも今後は手配したときは連絡くれるようにしてもらえますか?」
ぐらいのことを言ってやって、多少今後のストレスの緩和になるならそうしたほうがよくないか?

でもそんなことを言ってひとの言うこと聞く相手か?とも思う。
「あっちが払うって。あ〜よかったよかった。迷惑料だ。当然だ」
とでも思って私に対しては先々もねちねちこだわる、つータイプな気がしない?

第一、こっちでもつにしたって、そのことをどうやって連絡すんのさ
電話はイヤだな。あのくそばばあに電話ぐちでそんなこと言ったら
「当然でしょ、あんな勝手なことをしてこちらは一銭も払うつもりはありませんから」
ぐらいのこと言いかねないし、そんなことになったら私だって
「たったいま気が変わりました」
とか言って領収書を送りつけてしまいそうだ。

FAXか手紙を送るか、いっそ何も言わないでこのまま水に流すという手もあるが、なんとなくこっちにやましいことがあって(架空請求だったとか)引き下がったみたいでいただけない

どうすっかな。
工事会社から請求書が届くまでにあと1日、2日あるのでまだ考え中。
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■2008年10月21日(火)  大家との攻防
先日相棒がプースカをぶつけて壊れた電灯の買い換え。
新しいのが昨日届いたので取り付け直そうとしてみたら、天井のとりつけ金具が壊れていた。どうやら劣化で破損してたらしい。これ気づかないまま何ヶ月かほっといたらたぶん電灯落ちてきたと思うので、結果的に電灯を壊し、取り付け金具の破損がわかってよかった。

さてゆうべは電灯なしで暮らし、今朝大家さんに電話した。留守電だったので至急連絡くれるよう入れたが昼になっても連絡なし。今夜も暗闇で生活するのはヤなのでなんとなれば自腹で直しても、と思って今日来てくれる電気工事やさんを探し、午後に来てもらうことにしてしまった。その電気屋さんは大変良心的なひとで、問い合わせたどこよりも安くちゃちゃっと直してくれた。

さ〜て電話こないが、はたして大家さんは朝イチから一日おでかけか?と思って電話したら出たよ。そしてこっちが話し出すよりさきにキンキン声で
「あのね、先ほど留守電のメッセージ聞かせてもらいまして、電気屋さんの手配しておきましたから、そちらの連絡先も知らせておきましたのでじき電気やさんが行くと思います」という。

すごい剣幕で「私はやることやりましたから」とアピールしてる大家さんの話をさえぎってやっと、こっちで手配してもう直してもらってしまったということを伝えると
「そんな勝手なことをしてもらって困ります。(中略)こちらだってもう手配してしまったのに、電気やさんにはもう伝えてありますよ。そちらの住所もつたえてありますし、今更必要ないなんて言われたって電気屋さんが来てしまったらどうするんですか。来てしまったら出張費がかかりますよ」
と非難がましく言ってるので
「じゃあこちらから電話して断りますから連絡先教えてください」
と言ったがますますキンキン声をはりあげて
「そんなこと言ったってもう途中まで来てるかもしれませんよ。来てしまっていたら出張費がかかりますから。まあそんな勝手なことをして」
とまだ非難している。こっちが外出してるかもしれないのに、しかも故障の症状もはっきりわかんないのにいきなり来るか!
「ですから来てもらわなくてすむようにキャンセルしますから電話を教えてください」
というとしぶしぶという感じでやっと電話だけ教えてくれた。とりあえず大家さんとの電話をきって電気やにかけてみたがつながらない。そして受話器おいたらまた大家さんから電話がきた。
「キャンセルしておきましたから」
おまえ!俺がいま電話するっつって切ったんだろうが!おまえがかけるならそう言え!

「でもこういうことはそういう勝手なことをしないで前もってひとこと言ってもらわないとこちらだって留守電をきいて手配をしたのにそちらでそんな勝手なことをされても(延々云々)」
とまくしたてている。
ここでさ、「あら〜ご連絡が遅くなってしまってすいません、ご迷惑おかけしましたね」ぐらいのことを言ってもらうことができたら、4000円ぐらいこっちではらっときますから、とか言うこともできたわけだけど、もうこの時点で、自腹で払っちゃってもいいやと思っていた考えはふっとんだ。

そもそも私は手配よりなにより、至急「私に」連絡をくれって言ったはずだし、あんたが留守電を聞いたかどうか、手配してくれたかどうか、あんたが連絡してこないかぎりわかるわけがないだろうが!

内心煮えくりかえるハラワタをおさえて、
昨日は一晩電気なしで不便な生活をしてもう今日のうちに直してもらわないと困るという状況だったのに連絡ももらえず、大家さんも何日も留守かもしれないのにその間待っているわけにもいかないからやむを得ずこっちで手配したんだ、という事情を、できるだけ乱暴にならないように伝えたが、とても怒ってしまったので若干わなわなしてでっかい声出してしまったかもしれない。

それでも私の言うことをまったく聞かずに自分の主張だけ言い続けているので、こちらも負けずに同時に言いたいことだけ言う、というやりとりというか攻防が続いた。いったいこの5分か10分のあいだに何度「勝手なことを」って言われただろう
「お金のかかることですし、そういう勝手なことをしないで前もってご連絡いただきたかったです
とか言っているのでいいかげん嫌気がさして、相手のあとをなぞるように全く同じ言い回しで
「手配したんであれば前もってご連絡いただきたかったですこちらとしては!
といったらかなりカチンとしたらしく
「そうですね。わかりまし(ガチャン!)」
・・・(--;。

はぁぁあ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
あれだけ確信もって非難されると疑問に感じてくるんだけど、私がおかしかったのか?連絡くれといって連絡もらえなくて生活に不自由があっても繰り返しこっちから電話かけ、通じるまで(あるいは修理人がくるまで)ひたすら待ってるのが借家人として正しい姿だったのか?

こんなにムカつくやりとりをするのは久しぶりでそのあと5時間ぐらい怒りがひかなかった。
それでこの工事代はどうやって払ってもらえばいいのよ。電話するのもイヤだし、黙って領収書送ってそのぶん家賃からひいて振り込むか。

そういえばこの大家さん、前にもこういうことがあったな。ガス釜故障の連絡いれたらガス会社にだけ連絡してこっちにはひとことも言わず、とか。電話代を節約でもしているのか何なのか。それにしては今日の電気やには、私から断るって言ってんのにあわてて自分で電話してみたり。わけわからん

そりゃそうと、困ったことにうちで壊れてるのはここだけじゃないんだよね。レンジフードの照明が壊れちゃってて、あれもついでに言って直してもらおうと思ったのだがバトルになってしまって言うにいえなくなってしまった。
でもテキは絶対、「こんなイヤな思いするなら自腹で直してしまおう」って思うのをねらってケンカを売ってるに違いない。負けるなオレ様。
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■2008年10月05日(日)  相棒のおばあちゃん
相棒が来たとき目をあけることはなかったけど
やっぱりおばあちゃんは、相棒が来たことをわかっていたんだと思う。
もう一度彼が会いにくるのを待っていてくれたんだと思う。

空の高い、秋らしいさわやかな日の朝
相棒のおばあちゃんは天に召された。
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■2008年10月04日(土)  小樽の寿司(これは9/13の日記のつづきです)
じつは今日は法事で相棒ペアレンツは小樽に来ている。親戚集まってるんだし小樽にいるんだから私らも顔だしゃいいんだけどまあ、旅行にわざわざ礼服持ってきて堅苦しい場に顔だすのもナンだしということで出席は免除されており、法事おわったあとにコッソリ落ち合う予定になっていた。

さて病院から戻り、小樽でコインランドリーを探しながら相棒の両親からの連絡を待った。旅に出てから第二名水亭で一回洗濯したけど、その後の洗濯物がだいぶたまっている。今日は相棒の実家に泊まるんだけど、到着は遅くなる予定だし、明日は層雲峡に行くので洗濯してるヒマがない。それに相棒んちで私のヨゴレモノとか洗うのもちょっとためらわれるし・・・。でもコインランドリーがぜんぜんみつからないので、ハローページ見せてもらおうと警察署にはいったら今日は土曜で警察署お休みで。ヒゲヅラの相棒、当直のお巡りさんからめちゃめちゃ怪しまれ、超コワイ声で「用はなんですか」と叱られたらしい(^^;
ハローページは見せてもらえなかったけどコインランドリーの場所を教えてもらった。ていうか、お巡りさんいるならハローページ見せてもらうまえに捜しもの訊くほうがナチュラルだよね・・・

言われたへんを探したけどみつからず、いかにも近所に詳しそうな、パーキングの警備員のおじさんにきいてみる。そしたら、
「こういうことはタクシーのひとに聞くのが一番なんだ」
といって道の向かいで客待ちしてるタクシーの運転手さんにきいてくれた。北海道ではまえにタクシーの客引きにイヤな目に遭っていたから、観光地のタクシーの運転手なんてと一瞬思ったが、このひとはま〜親切にわざわざ無線でほかのひとにきいてくれて、おかげで詳しい場所が分かった。「昭和か!?」と思うようなものすごく地味なコインランドリーにたどりついた。

洗濯を待ちながらスーパー行ったり公園行ったりして時間つぶしていたら相棒パパから連絡がきたので待ち合わせのコンビニに急行する。ちなみに相棒は市街地での運転はコワイというので今日はずっと私が運転。コンビニの駐車場に入ってきた車で私が運転してるのを見ると相棒パパ目をまるくし、
「伸子サンが運転できるとは知らなかった。いやそんなことひとことも言わないんだから」
と、まるで私が謙遜して隠していたかのようにびっくりされた(^^;いや大型二種でも持ってりゃそのぐらいびっくりしてもいいけど乗用車運転できるのフツーですから。そういえばお兄さんとこの奥さんが運転するのもびっくりしてたことがあったなあ。お嬢だから運転すると驚いてるのかと思っていたけど、そうじゃなかったのか。
お母さんは
「タケシ(相棒仮名)は運転しないの?まあ、やればできるわよねえ、男のひとは」
とか言ってるし。いや男女関係ありませんから。
北海道なんて車ないと生活できないエリア多いはずだし、女性が運転するのフツーだと思うけどなあ?相棒ペアレンツ、微妙に時代錯誤です(^^;

落ち合ったあとは適当なパーキングに車をいれ、小樽の寿司や横町に行き、お寿司ごちそうしてもらった。個室に通してもらって、奥の障子のむこうは窓だなと思っていたら、いきなりその障子がガラッとあいて板前さんが現れたんでビビった。お座敷にいながらにして注文を目の前でにぎってもらえる「お座敷カウンター」というつくりで、特許とってるんでこの店だけなんだって。まあ、おもしろいとは思うんだけど、食べてるあいだ見つめられててなんか話さないと間が持たないし、でも相棒両親はあまり話し好きなほうではないので私がひとりで頑張って喋ってて食べた気にならなかったさ・・・。

プースカがなんか板前さん気に入っちゃって見つめてたら相手をしてくれたんで、
「子供いるんですか」
って訊いたら
「前はいました」
って微妙な答え・・・。訊いてみれば板前さんバツ2で、一番上の子供18だって。だけど私たちと同い年だって(^^;
なんか最近子供のかわいさがわかってきたとか言うから、3回目がんばってって励ましちゃったよ・・・
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